2012年6月26日火曜日

Androidスティック with DUALCORE

何に使えるのかわからぬが、何故だが惹かれる、小さいデジタル小物。


■サンコー、超小型Androidパソコン「Androidスティック with DUALCORE」を発売 | juggly.cn:

ASUS Zenbook Prime UX21AのWindowsエクスペリエンスの値

まあ、こんな感じのスコアでした。

Zenbook Primeのスコア

2012年6月25日月曜日

Zenbook Prime UX21A 使用感

気になったところをまとまりませんが、書いておきます。

  • ヒンジは緩いので、このまま暫くするとパタンと倒れるようになってしまうのではないかと、少々不安。開く方向に向けた抵抗感があまりないので、そういう危惧を持つのですが、逆に閉める方向の抵抗感は結構大きめですので、ヒンジ自体はしっかりしているのかもしれません。
  • 温度上昇時のファンの音は図書館なら少し気になる程度には大きい。初めてのファン動作は、購入直後のWindows Updateの負荷によるものでした。
  • DELETEボタンと間違って電源ボタンを押す事が度々発生。電源ボタンは長押ししないと動作しないので特段の悪影響は無いのですが。
  • キーボードは柔らかめですが、ストロークの最後はしっかりとしている印象です。
  • キーボードバックライトは便利。
  • タッチパッドはキー入力中に誤タッチにより、カーソル位置が飛んでしまうことが度々発生。コントロールパネル>マウス>キー入力中のカーソルを非表示にチェックしているのだが。
  • 一部で心配する向きのあったSSDですが、私のUX21Aは速いと言われているA-DATAの256GB SSDでした。

今のところ大変満足しています。

追記:
キー入力中にタッチパッドに触れてしまいカーソル位置が飛んでしまう現象は「ELAN Smart-Ptad」のSmart Detector機能を有効化し、Smart Detector領域を「小」と設定することにより、若干改善されました。

2012年6月23日土曜日

ASUS Zenbook Prime UX21A開封の儀

ASUS Zenbook Prime UX21Aを購入したのでその開封の儀を披露します。

ビックカメラ有楽町店で購入しました。
パッケージが入っていたダンボールです。





2012年3月27日火曜日

DAEMON Tools Lite v4.45.3

インストールしたので備忘録的にメモ。 ■DAEMON Tools Lite Ver.4.45.3

2012年3月25日日曜日

NEX-5ND購入

買ってしまった。
子供の頃はニコンのFA-1が欲しくてカタログばかり眺めていた。
その後、コンパクトデジカメは、LUMIX、CyberShot-W170と買い換えてきたが、未だに、一眼レフカメラには辿り着かない。

今回も、予算と機能と持ち歩きのしやすさを勘案して、妥協点としてNEX-5Nを購入した。
これで物足りなくなるようだったら、一眼レフの購入を考えてみよう。

まぁ、満足してしまいそうだけども。


■NEX-5ND | デジタル一眼カメラ“α”(アルファ)[Eマウント] | ソニー
心が動いた瞬間を、一眼クオリティーで。スタイルと先進機能に磨きをかけたデジタル一眼カメラ


2012年3月27日追記:

まずはここで撮り方の勉強をするか。

■αカフェweb「撮り方講座」

2011年3月21日月曜日

AndroidでBluetoothキーボード「TK-FBP017BK」をHIDプロファイルで使う

耳寄りな情報。
しかしFirmwareを入れ替えているためか、私のGalaxy S(国際版)ではペアリング済みのデバイス名長押しでは「Unpair」のみで「Option」という項目は表示されない・・・。とほほ。

■ののの通信の近況Blog : AndroidでBluetoothキーボード「TK-FBP017BK」をHIDプロファイルで使う

エレコムTK-FBP017BKとGALAXY Sの組み合わせ

耳寄りな情報。やってみよう。

■Akira's Favorite: エレコムTK-FBP017BKとGALAXY Sの組み合わせ
でも、解決策はあります。SPPプロファイルで認識させた後なら、ちょっと裏技っぽいですが実はHIDプロファイルで認識させることが出来ます。ここまで出来たら、あとはBLUE KEYBOARDというソフトをインストール(プロ版は有償)させれば、さくさく快適にキーボードを使うことが出来ました。

Android 2.2.1 (XWJS8)+SpeedMod+DocROM での Lagifix

日本語入力中に固まる時間が出てくるようになったので、リカバリモードでLagfixの状態を確認したところ、Disableであった。
そこで、まずはDATA領域のファイルフォーマットをRFSからEXT4へ変換(=Lagfixを有効化)
  • ClockworkMod Recovery v2.5.1.0 (SpeedMod ULFK)
  • Advanced SpeedMod ULK features
  • LAGFIX options
  • Enable lagfix: Convert DATA to Ext4
更に、SYSTEM領域のファイルフォーマットをRFSからEXT4へ変換。
  • ClockworkMod Recovery v2.5.1.0 (SpeedMod ULFK)
  • Advanced SpeedMod ULK features
  • LAGFIX options
  • Convert SYSTEM to Ext4 / RFS
  • (リブート後再度ClockWorkMod Recoveryが起動する)
    EXT4: Convert to EXT4

2011年3月20日日曜日

Galaxy S(国際版)への日本語フォントの導入

Galaxy Sのフォント格納領域(/system/fonts/)は空き領域が少ないので、大容量のフォントは格納できない。
よって、他のディレクトリに置いてシンボリックリンクを貼る形で解決する。

今回は以下のとおりにした。

# mount -o remount,rw /dev/block/stl9 /system
# ln -s /sdcard/JapaneseFont.ttf /system/fonts/DroidSansJapanese.ttf

再起動してOK。
Windowsのメイリオフォントなどは6Mbytes程度もある(実際には著作権の問題で導入することは控えるべきだが)ので、こういった方法でしか導入はできない。